鍵盤を弾いてみてね
サンプル:まだありません ・ 元の音程 C4
エフェクト
ピッチ±0 半音
テープストップオフ
フィルターオフ
レゾナンス
オートワウオフ
クセ
リバーブ40%
ディストーションオフ
ビットクラッシュオフ
ロールオフ
T
数字は拍(1=4分音符)。鍵盤を押している間、この長さで鳴らし続けます(テンポはメトロノームのBPM)。押しながら切り替えてもOK。
ディレイオフ
ルーズオフ
波形編集そのまま
波形の両はしの印をドラッグして、鳴らす範囲を決められます。
なし
なし
いま選んでいる音色にかかります。
BPM
拍子 4/4
コード分析:
設定
キー
表記
鍵盤の音名
ベンド幅
音量
キーを変えると、鍵盤の音名とコード名をその楽器の楽譜どおりに表示します(アルトサックスはE♭、テナーはB♭)。
PCのキーボードでも弾けます A〜K白鍵 WETYU黒鍵 ZXオクターブ Spaceペダル ・ 左のホイールを上下に動かすとピッチベンド
コードを調べる
C
キー
MIDIのテンポ
進行の☆を押すと、ここに集まります(ピアノ・コード表・ジャムモードで共通)。
使い方のメモ
- 鍵盤の下の方をタップすると強く、上の方だと弱く鳴ります。スマホでは複数の指で和音も弾けます。
- ピアノの音色は、Salamander Grand Piano(Alexander Holm/CC BY 3.0)の録音を使っています。読み込みが終わるまでは合成のピアノで鳴ります。
- サンプラー:音色で「サンプル」を選んで、音声ファイルを読み込むか録音すると、その音を鍵盤の高さで鳴らせます。元の音程は自動で推定します(ずれていたら −/+ で直せます)。「エフェクト」を開くと、ピッチ(±2オクターブ)・テープストップ(弾くたびに止まるように減速)・ルーズ(弾くたびにピッチがランダムにずれる)・逆再生をかけられます。音はこの端末のブラウザの中だけに保存され、どこにも送信されません。
- 「● 演奏を録音」を押して弾くと、演奏を録音できます。止めると試聴でき、MP3かWAVで保存できます(前後の無音は自動でカット)。録音はこの端末の中だけで処理します。弾いた鍵盤はMIDIファイルでも保存できます(強さ・長さ・ペダル・ピッチベンドつき。テンポは120で記録)。
- 「♩ メトロノーム」でクリックを鳴らせます(BPM・拍子つき)。「録音とMIDIにクリックも入れる」にチェックすると、録音にクリックが入り、MIDIにもクリックのトラックが付きます。メトロノームを鳴らしながら録音すると、MIDIはそのテンポで、小節の頭にそろえて保存します。
- 「コードを調べる」では、コード名を選ぶと鍵盤にオレンジで押さえる場所を出して鳴らします。オレンジの枠のボタンはおしゃれ系のコードです。「おしゃれ進行」では定番進行をテンション入りのボイシングで聴けます(キーも変えられます)。
- 鍵盤の左のホイールを上下にドラッグするとピッチベンド。離すと元の高さに戻ります。幅は設定で±1・±2・±12半音から選べます。
- MIDIキーボードはChrome・Edgeで使えます(Safariは非対応)。ベロシティ、サステインペダル、ピッチベンドにも対応しています。
- iPhoneで音が出ないときは、本体のマナーモードを解除してみてください。
- チューニングには チューナー&メトロノーム、リズムには ドラムパッド もどうぞ。