カポ
C
おしゃれ進行
定番のコード進行を、テンション入りのおしゃれな押さえ方で。コードをタップすると1つずつ、「▶ 鳴らす」で通して聴けます。
キー
MIDIのテンポ
進行の☆を押すと、ここに集まります(ピアノ・コード表・ジャムモードで共通)。
カポ
ポジション
1
指板をタップして押さえてみてね
押さえた弦の音がその場で鳴ります。弦の上の ○/× をタップすると、開放弦とミュートを切り替えられます。
使い方のメモ
- ギターの押さえ方は、よく使うローコードと、指が届く範囲(4フレット以内)で弾ける形を自動で探して並べています。左ほど弾きやすい形です。
- ダイヤグラムは左が6弦(太い弦)、右が1弦です。○は開放弦、×は弾かない弦、数字は何フレット目からの図かを表します。
- ダイヤグラムの弦や、ベースの指板の丸をタップすると、その音が鳴ります。カードの下の数字をタップすると、ジャラーンと全部鳴ります。
- ベースは指板の上にコードの構成音を色分けで出します(R=ルート、3・5・7など)。
- カポを付けると、順引きでは「その形で押さえるとこのコードが鳴る」押さえ方を、逆引きでは実際に鳴るコード名を表示します。
- チューニングはレギュラー(ギター EADGBE、ベース EADG / BEADG)です。
- オレンジ色のコードは、M9・m11・13・7(♯9) などのおしゃれ系です。選ぶとひとこと解説が出ます。テンションの音は指板でもオレンジで表示します。
- 「定番」マークは、ジャズやネオソウルでよく使われる押さえ方です。6弦・5弦・4弦ルートの形を優先して並べています。
- 「おしゃれ進行」はキーを変えられます。ギターは前のコードから手の位置があまり動かない押さえ方を自動で選びます。ベースはルート音を表示します。
- 鍵盤で和音を確かめたいときは ピアノ もどうぞ。