BPM
端末の音の遅れ補正 0 ms
「スタート」で1小節カウントイン(高い音の「ピッ」で1・2・3・4…)。そのあと4小節ぶん、クリックに合わせてタップ(スペースキーも使えます)
0点
使い方のメモ
- BPMを選んで「スタート」。1小節ぶんのカウントイン(数字が大きく出て、音もちがいます)のあと、4小節ぶんをクリックに合わせてタップします。拍子は2〜7拍子から選べます(4拍子なら16回)。ボタンでも、スペースキーでもOK。
- 1打ごとに PERFECT(±15ms以内)・GREAT(±40ms以内)・GOOD(±80ms以内)・MISS で判定。GREAT・GOOD・MISS には EARLY(早い)/LATE(遅い)も出ます。
- 結果は、平均ズレ(ズレの大きさの平均)と、早め・遅めの偏り(クセ)、全タップの散布図、100点満点のスコアと称号で出ます。散布図は左が早い・右が遅いです。
- Bluetoothイヤホンなどは音が遅れて届くので、「自動で測る」で端末の遅れを補正できます(クリックに合わせて8回タップ)。補正値はこの端末に保存されます。
- リズムの練習は メトロノーム、ドラムで合わせるなら ドラムパッド もどうぞ。